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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第38話







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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第38話 ジン=フリークス

 

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ハンター試験が終わり、

いよいよハンターとして旅立つときが来た。

 

最後にネテロ会長の挨拶・・・

 

「では解散!!」

 

前話で、ゴンが激高してキルアの兄の腕を引っ張った時に、

キルアの兄の腕は折れてしまっていたようだ。



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ヒソカは、ゴンが成長するまで気長に待つことに。

 

そして、ゴン達はキルアの家がある、ククルーマウンテンに向かう

ことになる。

 

でも、ククルーマウンテンがどこか分からないから、

電脳ページ(インターネットみたいなもの)から探すことになる。

 

ここでゴンは、ふと思いついて、

以前カイト(ジンの弟子)が落した物が何なのかサトツ(ハンター1

次試験官)に聞く。

 

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そして、これが二ツ星ハンターの認定カードだと判明する。

 

さらにこのカードの持ち主は・・・ジンだった。

 

ここで、ジンについての情報が少し得られる。

 

サトツはジンについて調べたところ、

 

「ルルカ遺跡の発掘者がジン、その人

なのです。

それで彼のことを調べてみたのですが、

一言でいうなら『ナゾ』です。

彼自身のことはほとんどわかりませんでした。」

 

そしてサトツがポツリと言う。

 

「うっかりしゃべるとこでした。

ハンター試験がまだ終わっていないことを」

 

まだハンター試験の続きが残されているようだ。

 

ゴン達は電脳ページを利用しに行く。

 

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ここでククルーマウンテンを調べると、

一瞬で場所が判明する。

 

パドキア共和国デントラ地区にある標高3722m

の山だ。

 

場所が分かったから、今日にも出発するよ!

 

ついでにゴンは、ジンについても電脳ページで

調べる。

 

すると画面に現れたのは・・・

 

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「?」の文字。

 

これは極秘指定人物という意味らしい。

 

これは電脳ページ上では、彼(ジン)に対する

あらゆる情報交換が禁止されているということだ。

 

そして、これを個人でするには一国の大統領クラスの

権力と莫大な金が必要。

 

どうやらジンはとんでもない人のようだよ!

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