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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第343話①







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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第343話 勧誘

 

ジンとパリストンが十二支んから抜けたから、

新たにメンバーを集めないといけない。

 

そのメンバーに・・・レオリオが選ばれたようだ!

 

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ハンター協会会長の選挙でも、上位に来ていたし、

人選としては良いかもしれない。

 

果たしてレオリオは入るのだろうか!?

 

当然、レオリオは医者を目指しているから、

それどころじゃない。

 

でも、チードルがそこはすでに手を回しているようだ。

 

「既に貴方(レオリオ)の在籍する学校へ

連絡しました。

無期限の留学を特例として認めていただきました。

条件は我々と共に協会の医療チームとして暗黒大陸

へ行く事!

その場合私が主任医師となります。

行程での活動が医療実務経験として学位上の評価にも

なります」

 

つまり、チードルは暗黒大陸について来てくれる見返りとして、

医療実務経験の評価アップがあると言ってるよ。

 

でも、暗黒大陸という非常に危険な場所に行くのに、

ちょっと見返りとしては弱い気がするよね。

 

この提案にレオリオは・・・

 

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「…そうかい、それなら喜んでお断りさせてもらおうか。

その上でこっちからお願いするぜ!!

願ってもない機会だ。

挑戦させてくれ!!」

 

なんと十二支んのメンバーに入って、

暗黒大陸に同行することにする。

 

レオリオは暗黒大陸に行きたかったのだろうか?

 

さらにレオリオは提案する。

 

「十二支んにはもう一人分空きがあるんだろ?

そこにぜひ、入れてもらいたい奴がいる

 

ここでジンとパリストンとのやりとりに移る。

 

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ジンはパリストンが、ハンター協会に

強制二択を迫ったと考える。

 

その二択は・・・

 

「協会がビヨンドの挑発に応じれば、

世界中に・・・そして応じなければ

ハンター協会に5000体の兵隊(キメラ【蟻のこと】)

を送りこむ。

 

チードルはビヨンドの話に乗ったので、

ハンター協会にキメラを送り込まれることを拒否したということか。

 

パリストンは、V5の指示でビヨンドを監視として

ハンター協会が暗黒大陸に入ることには、本来のハンター協会なら

そうすべきじゃないと考えているようだ。

 

そして、ジンに二択の根拠を聞く。

 

ジンは・・・「協会が退屈なものになれば新たな標的を

探すんだろ?お前かまってちゃんだもんな。

その標的を手っ取り早く見つける方法はキメラを

世界中に拡散する事だ・・・!!

同時に暗黒大陸がタブー視されている現状をもムリヤリに変えられる

しな。」

 

そしてハンター協会にキメラを送りこむというのは…

「ハンター試験は『どんな者』でも協会員になれる唯一の

手段だ。

唐突でも何でもない。

チードルが決める『バランスのいい試験』

程度ならお前の人脈と指南でフリーパスも同然。

お前の手下が大量に合格する。」

 

そして最後に・・・

 

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オレ(ジン)とお前(パリストン)は似た者

同士思いつくのは外の道ばかり。

それが根拠だ、クズ野郎」

続きハンターハンタ―あらすじ・ネタバレ・感想 第343話②はこちら!

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