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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第341話







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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第340話 特命

 

前回の話で、カキン帝国が暗黒大陸に進出することを宣言した。

 

世界中の渡航リスクなどを管理している組織がある。

 

国際環境許可庁だ。

 

そこでは、あらゆる世界の渡航情報が集まっている。

 

そして、もちろん暗黒大陸に関する情報も・・・。

 

過去に暗黒大陸に渡った人間の、残骸が保存されている。

 

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生存者もいる。

 

食事は一切しなくても50年近く生きている。

 

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そして、話は変わり、

十二支ん達がネテロ元会長の遺言(DVD)を見る。

 

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「当時V5側は政治的な思惑から協会を避けて

独自の調査団を秘密裏に作り上げ、新世界へ向かわせた。

探検の行動決定を任う専門家の一人として名を連ねた

のがわしの息子ビヨンドじゃ。

わしの忠告を聞かず、未踏のルートを探検する事に拘った結果、

多大な犠牲者を出して戻って来た・・・

新たな厄災も抱えてな。

息子は再挑戦を望んだが、わしが死ぬまでは許可せぬ枷(かせ)を

与えた。

そしてわしも協会の新大陸進出をタブーとしたのだ」

ネテロも昔、2度ほど新大陸に足を踏み入れたことがあった。

ただ、そこはネテロの求めていた強さではなかった。

そこにあったのは、個人の勝ちではなく、厳しい自然との格闘だった。

そして、ネテロが指令(要望?)を十二支ん達に言う。

息子よりも先に暗黒大陸探検を成功に導いてほしい!!

達成条件は暗黒大陸よい抱えた『厄災』のいずれかを攻略し、

『希望』を持ち帰ること。

これは指令!!!・・・・ではない(小さい声で)」

 

ということで、暗黒大陸の攻略という指令(いちおう要望…)が

ネテロ元会長から出る。

 

そして、十二支ん達は、「息子(ビヨンド=ネテロ)を狩(ハント)せよ」

という指令には意見が分かれるようだ。

 

ところが、十二支ん達の話し合っているところに

ビヨンド自身が乗り込んでくる。

 

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