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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第20話①







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ハンターハンタ―あらすじ・ネタバレ・感想 第20話 ギャンブルタイム①

 

さて話は戻って、クラピカと対戦した相手だけど、

一向に起きない状態だ。

 

そしてキルアが「あいつもう死んでるんじゃない?」

と言うんだ。

 

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ただ、ゴン達の位置からじゃ生きてるかどうかは

分からない。

 

そこで、レオリオと次の対戦相手(レルートという名前のようだ)

で賭けをすることになるんだ。

 

レルートが提案した賭けの内容は…「彼(クラピカが倒した相手)が

『生きてるか』『死んでるか』」

 

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そして、賭けの対象は時間だ。

 

レオリオとレルートが使える時間は、お互い50時間ずつ。

 

10時間単位で賭けるようだ。

 

どちらか時間が0になるまで賭ける。

 

問題は交互に出す。ということだ。

 

ということで、レオリオが全部負ければ50時間

待たないといけない。

 

逆にレオリオが50時間勝てばレルートの懲役が

50年増えるということだ。

 

制限時間は72時間だから、もし負けたら一気に

ピンチになるよ。

 

レオリオは最初の賭けに、

「生きてる」方に10時間を賭けるんだ。

 

WS000016

そしてレオリオが生死の確認をしたところ…

 

WS000017

やはり生きてるようだ。

 

これで、レオリオの時間が60、レルートが40になったよ。

 

続いて今度はレオリオが賭けを提案するよ。

 

賭けの内容は「こいつが本当に気絶しているかどうか」

 

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確かに、気絶しているだけの可能性もあるよね。

 

ってどうやら気絶しているフリをしているようだ。

 

でもどうやって気絶しているフリをしているかどうか確かめる

んだろう。

 

そして、この賭けにレルートは「本当に気絶している」

に20時間かけるんだ。

 

そして、レオリオは気絶しているかどうか確かめる方法として、

対戦場から下に突き落とすことを提案する。

 

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確かに、落ちたら死ぬから、気絶しているフリなら

間違いなく起きて逃げだすよね。

 

これを提案した途端レルートは、「気絶しているフリをしている」

40時間賭けるっていう内容に変更するんだ。

 

WS000020

 

これでレオリオも最初からレルートが気絶しているフリって

ことが分かったようだ。

 

そしてレオリオが突き落とそうとしたとき、

慌てて起きて逃げていったようだ…

 

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続きハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第20話②はこちら!

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