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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第8話







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ハンターハンタ―あらすじ・ネタバレ・感想 第8話 もうひとつの敵

さて、前回の話で長い階段を抜けて地上に出たよ。

 

そして、そこはヌメール湿原、通称『詐欺師の塒(ねぐら)』

呼ばれている場所だったんだ。

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この湿原に住む生き物はあらゆる方法で、獲物をだまして

食い物にするので、詐欺師の塒(ねぐら)と言われるように

なったんだって。

 

これは油断できないところに来たよね。

 

だまされないようにしないといけない。

 

ところが、そこに一人の血だらけの男が出てきて、

今の試験官サトツが偽物だというんだ。

 

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そして、その血だらけの人が本当の試験官だと言う。

 

一体どっちが本物なんだろう。

 

早速、だまし合いが始まったよ。

 

その男が言うには、ヌメール湿原には「人面猿」という

のがいて、人に扮して言葉巧みに人間を湿原に連れ込んで、

獲物を生け捕りにするそうだ。

 

つまり、この男の言うことが本当だと、今の試験官は

偽物の人面猿で、ハンター試験受験者をヌメール湿原の奥に

連れ込んで、生け捕りにしようとしているということだ。

 

もしそうなら受験者全員が連れ込まれてしまうことになる。

 

と、そこにトランプが突然飛んできて、

男に突き刺ささるんだ。

 

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サトツの方にもトランプが飛んだけど、サトツは刺さる前に

トランプを手で止めたようだ。

 

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どうやら、ヒソカが二人にトランプを投げたようだよ。

 

ヒソカはハンター試験官であれば、この程度の攻撃は

簡単に防げるはずだということでやったようだよ。

 

その結果、サトツだけが防げたので、さっき出てきた血だらけの

男は偽物だったというわけだ。

 

ちょっと強引な方法だけど、一応本物の試験官が特定できたよね。

 

でも危うく何人かは、偽物の試験官にだまされそう

になったようだよ。

 

そして、またマラソンの開始だよ。

 

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そして湿原を進んでいくうちに、

どんどん霧が濃くなってきたんだ。

 

これは一度迷うと大変だよ。

 

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そして、やはり一部の受験者が、

霧で行く方向をだまされ始めたんだ。

 

だまされた受験者は一気に食べられてしまったよ。

 

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これは想像以上に厳しい試験になってきた。

 

そして、霧でだまされた受験者の中に、

レオリオとクラピカも入ってしまったんだ。

 

これは大変だ。

 

しかもその霧にまぎれて、ヒソカが受験者を攻撃し始めたよ。

 

レオリオも攻撃を食らってキズを負ったようだ。

 

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そして、レオリオの声を聞いてゴンがキルアから

離れて助けにいったんだ。

 

一体どうなるんだろうね。

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