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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第78話①







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ハンターハンタ―あらすじ・ネタバレ・感想 第78話 9月1日⑦

 

陰獣たちのお蔭でピンチを逃れたクラピカたち。

 

そしてウボォーギンが眠りから覚めると、

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張りつけにされていた。

 

リーダーが剣でウボォーギンを刺そうとするが、

剣が折れる。

 

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しかしウボォーギンに全くの動揺は見られない。

 

すさまじい精神力だ。

 

百戦錬磨による不動の精神力だ!

 

ウボォーギン「取引しねーか?

命は助けてやるから、今すぐこれ

はずせ

 

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この状況においても自分の方が上にいると考えている。

 

圧倒的な自信。

 

センリツは心音で相手の心を読める。

 

センリツ「本気・・・みたいね」

 

どう考えても普通ならウボォーギンが命乞いをする場面で、

逆にクラピカたちに命乞いをしろと言うのだ。

 

ウボォーギン「ふう、もう一度だけ言うぜ。

オレ達が欲しいのは地下の競売品だけだ。

お前らはそのありかを知らねーようだから用はねェ。

勘違いは誰にでもあるさ。

オレ達はまだ何も盗っちゃいねーんだ。

だからこいつをはずして『その後のこと』も

見て見ぬふりしてくれよ。」

 

ここでクラピカが、競売場にいたクラピカの仲間たちを

どうしたか尋ねる。

 

ウボォーギン「殺した。そういう予定だったんでな」

 

これを聞いてウボォーギンを殴るクラピカ。

 

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クラピカ「貴様らの勝手な都合でどれだけの命を

奪ったんだ!?」

 

これにはクルタ族のことも含まれているのかもしれない。

 

ウボォーギンとの交渉は決裂する。

 

そしてリーダーは、このままウボォーギンをコミュニティーに

引き渡すことにする。

 

リーダーがコミュニティーに旅団の一人を捕えたと連絡すると、

陰獣は全滅したという知らせを聞く。

 

やはり陰獣でも歯が立たなかった。

 

そしてコミュニティーが来るまで待つ間に、

クラピカの携帯にメールが入る。

 

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「約束通り例の場所で」

 

ヒソカが会う約束をしていたというのは、

クラピカだったんだね。

続きハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第78話②はこちら!

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