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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第73話







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ハンターハンタ―あらすじ・ネタバレ・感想 第73話 9月1日②

 

前回クラピカ達のボスのネオンが、

オークションに参加できないと知って、

大暴れした。

 

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ネオンの目的は「自分でお宝を競り落とすこと」

だったので、相当ショックだったんだね・・・

 

そのころクラピカは、センリツと一緒に監視をしていた。

 

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センリツがクラピカに質問する。

センリツ「緋の眼ってあなたにとって何?」

 

センリツは心音で相手の心の動きを読む。

 

クラピカがスライドに映された緋の眼を

見たときの心音の変化に気づいたようだ。

 

センリツ「底知れぬ深い怒り、そんな感じの旋律」

 

ウソがつけないと知ったクラピカは素直に

本当のことを話す。

 

クラピカがクルタ族であること。

 

そして、同胞の眼を取り返そうとしていることを。

 

センリツは、もしこのことをリーダーに話せば、

クラピカに殺されることを知り、黙っておくことを誓う。

 

逆にクラピカがセンリツに対しなぜこの仕事に就いたかを聞く。

 

センリツ「あたしもプロのハンターよ。

ミュージックハンターというとこかしら。

ある楽譜を探してるの。

あたしが探してるのは、『闇のソナタ』。

魔王が作曲したとされる独奏曲。

ピアノ・フルート・バイオリン・ハープ

のための4つがあり、人間が演奏したり聞いたりする

と恐ろしい災いがふりかかるとされている。」

 

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そしてセンリツもフルートで1章だけ聞いただけで

すさまじい災いが生じた。

 

そしてセンリツは元の体に戻るため、これ以上犠牲者を増やさ

ないために探しているという。

 

そしていよいよ競売が始まる。

 

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司会が現れ、挨拶を始めた・・・と思ったら

幻影旅団のメンバーだよね・・・

 

そして、

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「俺の両手は機関銃(ダブルマシンガン)」

 

すさまじい威力の攻撃を開始する。

 

競売担当だったクラピカの仲間達も、

念能力で防御しようとするが、

 

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あまりに強力な攻撃の前にやられてしまう・・・

 

すさまじい攻撃に逃げようと部屋から出るが、

 

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そこにも敵がいた。

 

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あっという間に全滅してしまう。

 

そして、山積みになった死体を綺麗に片づけて

いく旅団のメンバー。

 

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一人だけかろうじて生きていたが、

容赦なくトドメをさす・・・

 

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クラピカ達は一体どうやって立ち向かうのか!?

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