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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第70話①







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ハンターハンタ―あらすじ・ネタバレ・感想 第70話 ヨークシン

 

キルアの兄から情報が得られる場所の

アドレスが届く。

 

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そして教えられたサイトにさっそく行ってみる。

 

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そのサイトはハンター専用サイト「狩人の酒場(かりうどのさかば)」。

 

ハンター証を差し込む。

 

するとバーテンダーが現れる。

 

「どんな情報がおのぞみだ?」

 

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そしてそのバーテンダーをクリックすると、

すごい情報の項目が現れる。

 

グリーランドを選ぶ。

 

すると、グリーランドの情報は2000万必要だ。

 

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バーテンダー「グリーランドは、

念能力者が作ったゲームだ。

制作者の真の目的は不明。

どうも複数らしい。

特質系の能力者?

そいつ(等)は100本のゲームソフト全てに

念を込めた。

匿名を条件に所有者の一人が証言してくれた。

このゲームは念能力者以外プレイできない。

ゲームをスタートすると念を発動。

プレイヤーを
ゲームの中に引きずりこむ。

プレイヤーがゲームの中で生きている限り、

ゲーム機はたとえコンセントを抜いても

動き続ける。

死ねば止まる。

私は約50名のハンターを雇い(そのうち3名は証(ライセンス)を

持つプロだった)ゲームのクリアを試みたが、

誰一人還ってきたものはいない。

セーブポイントさえ見つかれば戻れるらしいが・・・

 

そしてさらに重要な情報が書いてある。

 

”ヨークシンシティで開催されるオークション

には8月14日現在までに7本のグリードアイランドが

競売申請登録されている模様。

最低落札価格 89億ジェニー”

 

やはり58億ではとても購入できないことが判明・・・

 

しかも89億が最低の価格となっている・・・

 

ここでゴンが一つ質問する。

 

ゴン「ねェ、これってオレ達も参加できるのかな?

買う方じゃなく売る方でだよ」

 

そう、金が無いから逆に競売で売って稼ぐということだ。

 

ちなみに、グリードアイランドの入手難度は、

総合入手難易度ーG(易しい)

幻のゲームと呼ばれているが、あくまで一般人レベルでの話。

公の競売にも姿を見せ始めたことから、『探す』意味での

難度は最も易しいH、金銭面を考慮に入れ総合はGとした。

(何しろ100本というソフト数は貴重品というのは多すぎる。

現存するプロハンターの約6人に一人が所持できる計算になるのだから。」

 

どうやら、かなり入手難易度は低いようだ。

 

ここからゴンとキルアは掘り出し物探しを開始する。

 

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8億を元手にどこまで金額を増やせるのか。

 

その結果・・・

キルア「・・・二人合わせて1084万ジェニー

 

何とほとんどのお金を失ってしまっていた・・・。

 

せっかく闘技場で稼いだのに・・・。

 

どうやら詐欺にあって、大損をしたようだ。

 

ここでゴンとキルアは、稼ぎ方で大ゲンカになる。

 

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そして、

 

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ゴン「よーし勝負だ!オークションまでの残り

2週間でどちらがいっぱいお金を稼げるか。

542万ずつ持って8月31日夜9時の時点

で多い方の勝ち!!

(もし負けたら)勝った方の言うことを何でもやる!!

 

ということでゴンとキルアが勝負をすることになる。

続きハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第70話②はこちら!

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