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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第348話







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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第348話 覚悟

 

さて、ハンター協会では、ハンター試験が行われていた。

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今回のハンター試験では、暗黒大陸に連れていくための

人材も確保しなければならない。

 

そして、協会内部に入り込もうとするビヨンドの仲間も

当然受けに来ているはずだ!

 

そして、クラピカの鎖の能力でふるい落としていく。

 

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まさにクラピカはうってつけの能力だよね!

 

しかしクラピカは、まだスパイをすべてあぶり出せたかは

分からないという。

 

それは、クラピカが見ぬけるのは

相手がどんなに訓練して隠してもその嘘を見抜ける

程度の能力だからだ。

 

もし仮に、スパイ側に記憶を消す能力や、

意識レベルで操作できる者がいたら・・・

 

嘘をついていないことになって、

クラピカの能力では見抜けないことになる。

 

だから、協会上層部(十二支んのメンバー)に

そういった能力がいたら、非常にマズイ。

 

ところで、ハンター試験にスパイを送り込んでいるのは

ビヨンドの仲間だけではなかった・・・

 

カキン国王の息子達も内通者を送り込んでいた。

 

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それは・・・

カキン国王が「今回の渡航で生き残った1名を次期国王とする」

 

当然クラピカのターゲットのカキンの第四王子も

内通者を送り込み、試験に合格させていた。

 

ただし、こちらは最初からハンター協会が「王子1名につき

船内の従事者15人まで」ということで、出来レースだったようだ。

 

カキンの第四王子は、この機会に国王の座につく腹づもりだ。

 

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そして話は変わって、クラピカとミザイストムは十二支んの中に

スパイがいないかを調べようとする。

 

その方法は・・・

 

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ミザイストム「この中にビヨンド側の人間がいるかも知れない。

それでも自分の能力を明かすことができるか?

 

ミザイストムは十二支ん達に質問する。

 

そして、その状況を別室で監視カメラの

映像でクラピカが鎖の能力を使ってスパイかを判別するんだ。

 

そしてその結果は・・・

 

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「内通者は・・・サイユウ!!」

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