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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第345話②







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ハンターハンターあらすじ・ネタバレ・感想 第345話 署名

 

そのころジンは・・・

 

暗黒大陸に行くメンバーが集まっているところに

行く。

 

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メンバー達は、ジンがNo.2になることについて話し合ったようだ。

 

その結果は、

「パリストンが君をNo.2と認めている以上、

我々も君がビヨンドの次であることに異論はない。

ただし、金は受け取らないと言う者と受け取って

もいいと言う者とに分かれた。

混乱を避けるため、最低でも全員が金を受け取る

と決意するまでは、誰一人一切、君の指示を聞かない

事で一致した

 

彼等は協専のメンバーだ。

(協専:ハンター協会が政府や企業から依頼された

仕事を専門に請け負うプロハンター)

 

だが、実は彼らはいずれ行くことになる暗黒大陸に向けて、

必要な特殊能力を備えた者ばかりだ。

 

ビヨンドをリーダーとして、ずっと以前から計画されていた。

 

暗黒大陸という非常に厳しい場所においては、

絶対に必要な能力を備えた人たち。

 

そして、パリストンを副会長にしておくのも彼らの仕事の一部だ。

 

だから、当然暗黒大陸という過酷な場所にいくのに、

ここにいる10人以外にもまだ後ろにはいるはず。

 

ジンは少なすぎず、でも部隊が重くなりすぎない人数、

25人くらいだと見ているようだ。

 

これら全てを・・・ジンは見抜いたんだ。

 

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あまりに思考が似ているので、徐々に

ジンを、人を初めて嫌いになるパリストン。

 

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そしてその頃別の場所で・・・

女の子2人が男に声をかけられていた。

 

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そして着いた先には・・・
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カキンの第四王子がいた。

 

そして女の子たちは・・・殺されてしまう・・・

 

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どうやら、カキンの第四王子はかなり悪趣味のようだ。

 

さらに、その頃チードルは、

ビヨンドの言った通り、V6の指示で

ビヨンドとともに暗黒大陸に行くという方向に

話が進んでいく。

 

そのための契約書をビヨンドと取り交わす。

 

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これでチードル達ハンター協会は、ビヨンドを監視するために、

暗黒大陸に行くことになる。

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